ツール・ド・フランス2017 開幕間近! ~今年のツールを存分に楽しむ4つの提案~

国内最大4 チャンネルのスポーツテレビ局、株式会社ジェイ・スポーツは、7月1日(土)から開幕する第104回ツール・ド・フランスを全21ステージ、スタートからフィニッシュまで完全生中継する。また、PC、スマホ、タブレットで見られる 「J SPORTSオンデマンド 」 ※2でもLIVE配信する。さらに、開幕の第1ステージ・第2ステージはJ:COMおよびイッツコムおよび一部のケーブルテレビ局、スカパー(BS)で無料放送、J SPORTSオンデマンドでも上記同ステージを会員無料配信する。

7月1日(土)~23日(日)の3週間という長い期間をかけて勝敗を決するツール・ド・フランスを全21ステージ完全生中継する。本放送では昨年の放送時間から約30時間※3ツール・ド・フランス放送枠を拡大し、オンデマンド配信サービスはもちろん、ホームページもパワーアップする。そこで様々なJ SPORTSがご提供するサービスを存分に活用しながら楽しめる、4つの新たな視聴スタイルを提案する。

今年のツールを存分に楽しむ4つのご提案(1)

放送開始が早い!「残業するより、ツールでしょ。」

今年からJ SPORTSではツール・ド・フランス全21ステージ、スタートからフィニッシュまで完全生中継する。つまり、放送開始時間が例年より早くなる。7月はツール・ド・フランスを見るために、早めに帰宅する生活を送ってみてはいかがだろうか?各企業の労務管理をしている方々も、残業時間削減策の一助としてツール・ド・フランスの視聴習慣の促進を、ぜひ活用して欲しい。
7月の夜は、毎日午後6時や7時には帰宅しツール・ド・フランス観戦に備える。 「残業するより、ツールでしょ。」とささやくのは、ツールでおなじみの名物観客“悪魔おじさん”の格好をした女性。 思わずその言葉に従ってしまいそうな、“悪魔のささやき”を表現したビジュアルとなっています。

 「残業するより、ツールでしょ。」

※1 J SPORTSはJ:COMなど全国のケーブルテレビ、BS放送(スカパー! )で約650万世帯が視聴する国内最大4チャンネルのスポーツテレビ局。
※2 J SPORTSオンデマンドは有料サービスとなる。詳細は、「J SPORTS オンデマンド」で検索願いたい。
※3 各ステージのレース状況により、放送時間の変更の可能性がある。予め了承願いたい。

今年のツールを存分に楽しむ4つのご提案(2)

超便利!「J SPORTSオンデマンド」活用法

J SPORTSオンデマンド限定で、お客様の好みに合わせて視聴映像をカスタマイズできる「マルチカメラ」サービスを今年も実施する(PC視聴のみ対応)。本放送+バイクカメラ5+ゴール前カメラの7つの映像を自由に視聴できる。お気に入りの選手が逃げている、でもマイヨ・ジョーヌの動きも気になる、そんな時には同時2画面(最大4画面)視聴も可能である。

さらに、今年は「家に帰ったら大きなテレビ画面で見たい…」そんな要望にもお応えする。Google Chromecast、Apple TV対応※4 なので、ご自宅のテレビに映す事も可能である。もちろん見逃し視聴、追っかけ再生にも対応。外出先ではスマホ、タブレットでレース状況をチェックし、家に帰ったらテレビやPCのマルチカメラで、というお客様のライフスタイルに合わせたあらゆる視聴方法に対応可能なサービスだ。万が一、残業する日があればJ SPORTSオンデマンドのご活用もぜひ、検討して欲しい。
さらに、今なら24時間無料でお試し「24時間無料コード※5」も発行中。この機会に一度をお試しを!

マルチカメラ配信画面イメージ (※スマホ、タブレットからでは視聴できない。注意して欲しい)

Google Chromecast 使用イメージ

※4 Google Chromecast、Apple TVでご視聴の場合は、専用の付属機器が必要となる。
※5 24時間 無料コードについての詳細はこちらから

今年のツールを存分に楽しむ4つのご提案(3)

放送中には新しい楽しみ方を。
レース中はLIVEで選手情報がチェックできる「Race Center」で“ツウ”に楽しもう

今年のJ SPORTSツール・ド・フランス特集サイトでは、掲載情報がパワーアップ!ツールにまつわるニュースや歴代の選手にフォーカスしたコラムなど、開幕前に楽しめるコンテンツを多数用意している。さらに、7月1日(土)~23(日)のレース期間中には各選手の走行位置、タイム差、ゴールまでの距離、走行速度等のスタッツをリアルタイムで提供している「Race Center」が見られるようになり、放送情報のみならずフランス本国からの公式情報をより一層充実させた内容がJ SPORTSのホームページ上で見てもらえる。レースをテレビで見ながら、PC・スマホ・タブレットでホームページをセカンドスクリーンとして活用し、“ツウ”な楽しみ方にも挑戦してみて欲しい!J SPORTSツール・ド・フランス特集サイトはこちらから

レースの走行状況イメージ 進行状況や、お気に入りの選手が今どこにいる状況かなどがチェックできる。 (左図:フレッシュ・ワロンヌ2017実績)

各日のルートマップも表示可能 スタート地点、ルート、山岳・フィニッシュ地点など、見どころが一目瞭然。 (左図:フレッシュ・ワロンヌ2017実績

今年のツールを存分に楽しむ4つのご提案(4)

さらに放送中には、いつも“+α”の楽しみ方もお忘れなく。
毎日もらえるクイズキャンペーンに参加して、サイクルグッズをGETしよう!

J SPORTSのツール・ド・フランス中継内では、毎日のステージごとにヘルメットやジャージ、その他サイクリスト必見のアイテムを今年もプレゼントする。「今日の1位は誰?」など、当日のレースに関するクイズを出題し、放送中に締め切り時刻を設定、その時刻までに
J SPORTS ホームページで応募を受け付ける。長時間のレースをより一層楽しむには、自分でレース展開を予想しながらクイズに参加するのもオススメだ!

さらに、今年は“+α”の仕掛けも。開局20周年記念、「見てれば当たるクイズ!(仮)」も展開する。毎日異なる設定された時間に映し出される映像をJ SPORTSの中継をみてホームページで回答する形式で、中継を見ていれば誰でも絶対に当たるクイズです。
毎日、何時の映像が設定されるのかは当日発表する。ぜひ、こちらもお楽しみに!

2016年ツール・ド・フランス中継内 クイズキャンペーン実績

■詳しくは、J SPORTSツール・ド・フランス特集サイトをチェック!

■J SPORTSサイクルロードレース公式Twitterfacebookでも随時情報発信中!

LINK:株式会社ジェイ・スポーツ

FRAME編集部

WRITTEN BYFRAME編集部

FRAME編集部はロードバイク、MTB、ミニベロ、トライアスリートなど、全員が自転車乗りのメンバーで構成されています。メンテナンスなど役立つ情報から、サイクリングのおすすめのスポット情報、ロードレースの観戦まで、自転車をもっと楽しくするライフスタイル情報をお届けします。

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