このページでは、本人タイプの自転車保険のうち、保険料が安いものをランキングしてあります。「補償内容も大事だけどとにかく安いのがいい!」というあなた向けの自転車保険と言えるでしょう。ただし、保険料が安いとそれだけ補償内容が薄くなるのも事実。その点を考慮した上で、保険料の安い自転車保険を見て行きましょう。

【1位】楽天損保「サイクルアシスト」(基本タイプ)ひと月あたり135円

保険名:サイクルアシスト
プラン名:個人プラン
保険料:ひと月あたり135円


保険料はひと月あたり135円です。相手にケガをさせた場合の個人賠償補償が1億円、自身がケガをした場合の入院補償が日額1,000円ついた補償としてはとてもリーズナブルです。個人賠償補償は同居家族も対象となるため、自転車保険の義務化に家族で費用を抑えて対応されたい場合におすすめです。

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【2位】全日本交通安全協会・自転車保険制度「サイクル安心保険」(プランB)ひと月あたり221円

保険名:サイクル安心保険
プラン名:プランB(個人補償プラン)
保険料:ひと月あたり221円

保険料はひと月あたり221円、1億円の個人賠償補償と入院保険日額2,000円、死亡後遺障害補償1,000万円のプランです。自転車事故限定しているため保険料を抑えられています。入院保険と死亡後遺障害補償は本人のみですが、個人賠償補償は家族も対象です。

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【3位】モンベル「モンベルの自転車保険」(スタンダードプラン) 月あたり226円

保険名:モンベルの自転車保険
プラン名:スタンダードプラン
保険料:ひと月あたり226円


個人賠償補償1億円、死亡後遺障害補償100万円に事故の日から365日以内の費用が100万円程度補償される傷害医療費用保険金がついて保険料は月あたり226円です。個人賠償補償は家族も対象です。

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【4位】ちゃりぽ「自転車あんしん保険」(あんしんプラン)月あたり260円

保険名:自転車あんしん保険
(交通事故傷害保険・個人賠償責任保険)
プラン名:あんしんプラン
保険料:ひと月あたり260円



ちゃりぽ「自転車あんしん保険」のあんしんプランです。個人賠償補償1,000万円(示談代行サービスなし)、入院保険日額6,000円、死亡後遺障害補償300万円と、個人賠償補償の金額をおさえて、ケガの保険をしっかりつけたい方にはおすすめです。

【5位】JCB「JCBトッピング保険自転車プラン」月あたり280円

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保険名:JCBトッピング保険自転車プラン
(傷害総合保険)
プラン名:自転車プラン
保険料:ひと月あたり280円


JCBカードの自転車保険「JCBトッピング保険」の自転車プランです。保険料は月あたり280円です。家族全員が補償されるのが特長です。

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【6位】ちゃりぽ「自転車あんしん保険」(1億あんしんプラン)月あたり294円

保険名:自転車あんしん保険
(交通事故傷害保険・個人賠償責任保険)
プラン名:1億あんしんプラン
保険料:ひと月あたり294円


3位はちゃりぽ「自転車あんしん保険」(1億あんしんプラン)です。保険料は月あたり294円です。

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【7位】エアトリ「自転車の責任保険」(基本コース)月あたり300円

保険名:自転車の責任保険
(交通事故傷害保険)
プラン名:基本コース
保険料:ひと月あたり300円


エアトリ「自転車の責任保険」の基本コースです。保険料は月あたり300円、個人賠償補償のみ家族が補償対象です。

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【8位】au損保「ケガの保険 交通事故」(ブロンズ)月あたり300円

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保険名:ケガの保険 交通事故
(スタンダード傷害保険)
プラン名:ブロンズ
保険料:ひと月あたり300円


au損保「ケガの保険 交通事故」(ブロンズ)の自転車プランです。保険料は月あたり300円です。

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