最初の1台は色で選ぶ!色別おすすめロードバイク

ロードバイクを選ぶとき、皆さんは何を基準にして選びますか?性能、ブランド、様々な要因があるでしょうが一つ、大事なことが。それは「色」等のデザインです。

どれだけ高性能であったとしても、デザインがあまり格好良くなければテンションが落ち、だんだん乗る気も失せてきてしまいますよね。

そこで今回は、色別でおすすめバイクをご紹介したいと思います。

鮮明なブルー[VINTAGE VELOCE-GIOS]

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深い色使いでありながら濃すぎない。[VINTAGE VELOCE]の昔ながらのデザインは、ファッション的にもスポーツサイクル的にも非常に嬉しいところです。

これで街を走る度、道行く人の視線を釘付けにすること間違いなしでしょう。(参考価格:185,000円)

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歴史あるブランド色[IMPULSO 105 11SP COMPACT-Bianchi]

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Bianchi(ビアンキ)独特の淡いブルー。これは「チェレステ」と呼ばれ、Bianchiファクトリーカラーとして全世界に定着しています。

いわば大人気カラーであるため、最近巷ではよく見かけるようになりました。

またデザイン以外にも、創業当時から培ってきた技術的ノウハウは信頼できるものであり、多くのロードレーサーへ愛されています。(参考価格:187,000円)

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高貴な見た目[CAAD8 105-cannondale]

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「cannnondale(キャノンデール)と言えば緑」と言われるほどその印象が強いカラーリング。

cannnondale現在のモデルラインナップでは全面一色というよりもアクセントにグリーンラインを差し込むデザインの方が多いようですが、こちらの[CAAD8 105]は伝統的な色使いで、なおかつエントリーモデルであるため「最初のロードバイク」に最適でしょう。(参考価格:160,000円)

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Written by onzk

毎日往復50kmを通学する学生サイクリスト。ホームセンターに売られていたノーブランドのクロスバイクをドロップハンドルへ改造した事からロードバイクに目覚め、現在はSCULTURA 400を所有。冬にはスキーを嗜む。